| 更新日:2008年11月10日 |
| ■回避できる問題 |
- ビデオコンテンツ削除時の不具合を修正しました。
- 11以上のスライドを含むDAFを登録する際の不具合を修正しました。
- IISのプロセスが切断することがある不具合を修正しました。
- アンケートの記述式回答に、空文字列を入力可能になるように変更しました。
- ビデオウィンドウのデフォルトサイズを、コンテンツごとに変更可能なように変更しました。
- マップの表示順序を、フォルダ内の表示順序設定に一致するように変更しました。
- コンテンツ登録ページにおいて、登録と同時に公開できるように変更しました。
- アクセス権設定時に、候補となるユーザ・グループを全表示できるように変更しました。
- コンテンツ検索時に、アクセス権のある全コンテンツをリスト表示できるように変更しました。
- ドキュメントコンテンツ表示方法を変更しました。
- ドキュメントコンテンツ表示画面にスクロールバーを表示するように変更しました。
- 「ビデオ表示部を隠す」設定でのビュワー表示を変更しました。
- スイッチモードでのコンテンツ削除・記憶操作を変更しました。
- チェックボックスを含むUIについて、操作を変更しました。
- コンテンツ視聴時のノート記入に関する不具合を修正しました。
- Safariでの途中再生に関する不具合を修正しました。
- Safariのブラウザバージョンチェックに関する不具合を修正しました。
- 想定外のエラーになった場合に、イベントログのエラーログ内容が適切でないことがある不具合を修正しました。
- 定期実行処理に失敗した場合に、イベントログのエラーログ内容が適切でないことがある不具合を修正しました。
- フォルダ情報を保存時の不具合を修正しました。
- 掲示板ページの表示レイアウトに関する不具合を修正しました。
- アンケートページの表示レイアウトに関する不具合を修正しました。
- 掲示板投稿時の警告メッセージの不具合を修正しました。
- グループ名変更時の不具合を修正しました。
- Internet Explorer の ActiveX 更新プログラムが有効な場合でも、スライダー、マンガ、ビデオ再生がユーザ入力に直ちに反応するようにしました。
- 記述式のテストを編集する際に、正解の単語を複数登録が出来ない不具合を修正しました。
- マップで展開されるサブフォルダ(講座)に重複するフォルダ(講座)が表示される不具合を修正しました。
- 3.1.4、3.1.5のパッチを適用した場合、不正なレジストリ情報を記録する不具合を修正しました。
- アンケート集計結果の表示方法を変更しました。
- ユーザー毎の視聴状況表示方法を変更しました。
- お知らせ表示を非表示にした場合に、ダイレクトURLが正しく機能しない不具合を修正しました。
- データベースの初期化を行う際にエラーが発生する不具合を修正しました。
- ビデオと同期してスライドが切り替わらない不具合を修正しました。
- 関連リンク先のコンテンツが削除された場合に、関連リンクの編集が行えない不具合を修正しました。
- .NET Framework 2.0をインストールした環境で、初回起動時にエラーイベントが記録される不具合を修正しました。
- 同一時刻にアクセスが集中した場合に、一部のユーザーのセッションが切れる不具合を修正しました。
- コンテンツの詳細表示画面においてメモ文面の表示方法を変更しました。
- データベースサービスの起動が遅れた場合に、MediaDEPOサービスが起動されない不具合を修正しました。
- 同時ログイン数を超えてアクセスした場合のエラー画面を変更しました。(Lite版のみ)
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| ■本修正プログラム適用時の注意 |
- MediaDEPO Server およびその Web ページをカスタマイズしてある環境には適用できません。
- Internet Infomation Services を一時的に停止させますので、アクセスの少ない時間帯を見計らって適用してください。
- 修正プログラムに同梱してあるリリースノートもご参照ください。
- 本修正プログラムは、MediaDEPO Server 3.1J、MediaDEPO Server Learning Edition 3.1J、またはMediaDEPO Server Lite 3.1J用です。
- インストール済みの MediaDEPO のバージョン確認方法は以下の通りです。
- [スタート]→[コントロールパネル]→[プログラムの追加と削除]を起動してください。
- リスト中の[MediaDEPO Server]の項目を選択してください。
- [サポート情報を参照するには、ここをクリックしてください]をクリックしてください。
- [サポート情報]ウインドウ中の[Version:]が、3.01.xxxx になっていることを確認してください。
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| ■本修正プログラムのダウンロード手順 |
- こちらをクリックしてください。使用許諾書が表示されます。
- 使用許諾契約書にご同意のうえ、[同意します]ボタンを押して下さい。
- Internet Explorer をご利用の場合は、[ファイルのダウンロード]ダイアログが表示されます。[保存]ボタンをクリックしてください。
- 表示された[名前を付けて保存]ダイアログにおいて、「D:\tmp」など適当な保存場所を選択し、[保存]ボタンを押してください。修正プログラムがダウンロードされます。
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| ■本修正プログラムの適用手順 |
- MediaDEPO Server 3.1J、MediaDEPO Server Learning Edition 3.1J、または MediaDEPO Server Lite 3.1J がインストールされている PC に、管理者権限でログオンしてください。
- [スタート]→[すべてのプログラム]→[Fuji Xerox]→[MediaDEPO]→[MediaDEPO Server Manager]を起動し、[サービスの管理]タブをクリックしてください。
- [WEBサービス(IIS)も同時に制御する]チェックボックスにチェックを入れ、[■](停止)ボタンを押してください。
- [WEBサービス]、[MediaDEPO サービス]共に、[停止中]になっていることを確認したうえで、ウインドウ右上の[×]ボタンを押し、[MediaDEPO Server Manager]を終了させてください。
- ダウンロードした修正プログラム MD31_081110.exe をダブルクリックします。
- 一時解凍先の入力を促すダイアログが表示されますので、「C:\tmp」など適当なディレクトリを入力し、[OK]ボタンを押してください。
- 展開したファイル中の Update.exe を実行してください。コマンドプロンプトが起動されたのちに、インストールウィザードが起動します。
- [MediaDEPO Server Manager]の[サービスの管理]タブにおいて、[開始]ボタンを押してください。
- WEB サービス、MediaDEPO サービスが共に稼動中となれば、本修正プログラムの適用は完了です。 (Windows 2000 Serverをお使いの場合、パッチ適用後、コンピュータを再起動してください。)
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